ご拝顔が叶わなかった大切な方へ

近年、ご葬儀に於いてご親族様だけで執り行うのが多く見受けられます。

しかし、お通夜・ご葬儀を終えてみると

「あの方は呼んでおいた方が良かったのではないか」

「親族の方に言われるまで故人の付合いのある方を知らなかった..

等、後々お知らせをしておいた方が良かったのではと思うことが多々出てきてしまいます。

本当はお顔を見てお別れをされたかった方へ、ただハガキ一枚をお送りするよりも

一品を添えてご通知をする事でお相手にもお気持ちをご察しいただけること、ご意向も受け止めていただけるということで、より丁寧なお知らせとして評価されています。